沿革

        事例        
 会社・ソフト 
  • 2011年6月韓国斗山東亜社が、自社辞書情報管理のため、辞書管理システムを導入
    2011年3月韓国ソウル芸術大学 学内資料管理のため、デジタル資産管理システムを導入
    2011年5月中国中国科学出版 電子書籍制作のため、YOUSEE制作システムを導入
    2011年3月日本大手教育出版社A社 デジタル教科書として採用
    2011年1月韓国機械技術 YOUSEE デジタル資産管理システムを導入
    2010年8月イタリアTICINO MANAGEMENT誌のデジタル版として採用
    2010年8月韓国教科書出版社 デジタル教科書として採用
    2010年8月韓国大統領官邸(青瓦台) 写真管理システムを導入
    2010年7月韓国ソウル市江南区 江南図書館の電子図書館のビューアや、貸出管理のため、デジタル資産管理システムを導入
    2010年7月韓国デジタル絵本、 サムソンAppsコンテスト2010 for Internet TV部門で一位獲得
    2010年5月韓国中央日報アメリカ支局で、デジタル版新聞の提供開始
    2010年3月日本絵本読み聞かせサイトmi:te会員向けコンテンツ「ぱらぼ」にてYOUSEEデジタルブックが採用
    2010年3月韓国教科書出版社9社、30科目のデジタル教科書として採用
    2010年1月イスラエルテルアビブ大学、シェンカール大学の授業にてYOUSEEを使用
    「漢字」のデジタル教科書による講義
    2009年10月韓国ノンユル教育 オンライン辞書サービス et-house 開始。辞書+書籍+音声+動画の同時検索対応
    2009年9月韓国Kaywonデザイン芸術大学 在学生・卒業生のポートフォリオとして利用開始
    2009年9月イタリアFerruccio Soleriデジタルミュージアムオープン
    2009年8月韓国教科書出版社8社、12科目のデジタル教科書として採用
    [参考:教科書会社は全部で46社。大手は15社]
    2009年4月イタリアLisa Sotilisデジタルミュージアムオープン
    2009年4月日本A大学 一般教養科目 実務表現の授業にて、YOUSEEを使用
    2008年10月韓国大統領官邸(青瓦台) 広報としてYOUSEEデジタルブックを採用
    2008年8月日本大手中学受験学習塾 著作権管理・進行管理システムを導入
    2007年7月デジタルパブリッシングフェアに出展
    2006年2月日本大手通信関連会社 工事図面・マニュアル管理・デジタルコンテンツ作成用として3Dmall DBookを導入
    2005年4月日本大学パンフレット請求代行サイト「テレメール進学サイト」で、3Dmall DBook を導入
    2004年3月日本オフィス家具のナイキ デジタルカタログにて3Dmall DigitalBookを採用
    2004年1月韓国3Dmall DBook ASPを利用した写真アルバム共有ポータルサービス開始
    2002年9月日本パイロットミュージアム 蒔絵万年筆のデジタル展示に3Dmall 2000 Maxを採用
    2002年7月日本タミヤホームページ タミヤ総合カタログにて3Dmall 2000 DigitalBookを採用
    2002年7月日本グローバルメディアオンライン株式会社(GMO)が、3DDM送信技術(無意識顧客行動分析)でのメール配信サービスを開始
    2002年5月日本カシオ計算機 デジタルカメラEXILIMの商品紹介で、3Dmall 2000 Maxを採用
    2002年3月日本伊勢丹ホームページにて、「オンリーアイワーキングバック」商品紹介・購入ページでバックの特徴紹介に3DmallMaxを採用
    日本ミサワホーム株式会社ホームページ「リクルート情報-Field of Dreams-」業務内容紹介で、3DmallMaxPanoramaを採用
    2002年2月日本本田技研ホームページにて、ホンダコレクションホール特別企画展「ペーパーイラストレーター大熊光男の世界」展の作品の一部の紹介に3Dmall2000Maxを採用
    2001年12月日本au by KDDIホームページにて、携帯電話紹介で3Dmall 2000 Maxを採用
    日本Nissen On-Lineにて、「レディース」アイテム紹介に3Dmall2000MaxZoomを採用
    日本e-Shopping! Toysにて、サイトキャラクターカテゴリー内ガンダムフィギュアの商品紹介に3Dmall 2000 Maxを採用
    2001年11月日本徳島県立博物館デジタルミュージアムにて、所蔵作品紹介で3Dmallシリーズを採用
    日本京都の生活情報サイト「DigiStyle 京都」にて、京都を代表する社寺や観光地紹介で3DmallMaxPanoramaを採用
    2001年9月日本オンワード樫山ホームページにてメンズスーツのラインを紹介で、3Dmall2000Maxを採用
    日本PenBoutique 書斎館 Aoyamaホームページにて、万年筆の展示、店舗紹介で3Dmall2000シリーズを採用
    2001年5月【ビジネスショウ2001TOKYO】(会場:東京ビックサイト)に出展
    2001年4月日本ブルースアレイジャパン
    3Dmall2000Max,3Dmall2000MaxPanoramaを使用したホームページを開設
    日本NTT西日本、ドコモエンジニアリング、有線ブロードネットワークス、3Dmall 2000 Max導入
    2001年3月【IPPF2001 第30回国際プロフェッショナル・フォト・フェア】
    3DmallMax撮影システムを展示・デモ
  • 2011年1月記事管理、ホームページ記事自動作成、SNS対応機能提供開始
    2010年10月マルチ端末対応機能: iPhone/iPad/Android対応開始
    2010年5月Vectorフォーマット提供開始
    より綺麗に、より容量が小さい新しいデータフォーマットを提供
    2009年11月Y.S.E. Sagl (Yousee Europe Sagl)がスイスに設立
    EU圏にて出版社、銀行等で、YOUSEEを用いたコンテンツ制作が始まる
    2009年11月デジタル資産管理。名称をYOUSEEに改める
    ASPサービスである3Dmall DBookのASPサービスをYOUSEEと改名し、ASPを主軸として提供開始
    2007年10月デジタルアーカイブ機能、著作権管理、進行管理システム提供開始
    オンライン校正機能
    2007年7月名称を3DmallからDBookCSへ改める
    ビューアをJavaベースからFlashベースへ改訂
    PC版制作システム、DBookCS ver 7.0を発表
    2007年7月株式会社クレシスがクリエイティブ・システム・エンジニアリング株式会社に吸収合併
    IT事業部として引き続き事業継続
    2005年6月3Dmall DBookのASPサービス提供開始
    2005年1月3Dmall DBookのASPサービス試験提供開始
    ブラウザを使用した制作環境の提供
    マルチ端末対応機能(Windows, Mac, Linux) 提供開始
    マルチメディア・インタラクティブ対応機能 提供開始
    2003年10月3Dmall DBookのASPサービス開発開始
    2003年5月3Dmall DBookの販売を開始
    3Dmall2000 Maxの拡張機能だったものが、専用の制作システムへ進化
    2002年6月「3Dmall2000 DigitalBook」新ビュアーを3Dmall2000Maxの拡張機能として発表
    PC上で、ページ物の表現を可能とした、めくる、ズームするといった新しいビューアを提供
    2002年5月進行管理システム、帳票自動生成システムの開発、提供
    2002年3月3Dmallコンテンツを活用した顧客反応分析・マーケティングリサーチシステム「web e-CRM」を発表
    2002年2月株式会社伊勢丹データー・センターと業務委託契約提携
    1999年3月株式会社クレシス設立

    3Dmall2000シリーズ発表
    インターネットの回線において、如何に高精細なデジタル写真を鮮明に早く見せることができるかを追求した独自の拡大技術を元に3Dmall 2000シリーズを発表
    主に、ECサイト上でのプロモーション、商品展示・販売等のコンテンツとして利用
    OS標準搭載のJavaを用いたビューアを使用しプラグインフリーなため、閲覧環境を選びません。

    3Dmall2000 Max:
    3D映像フルオート制作プログラム
    高性能デジタルカメラ、専用ターンテーブルがソフトウェアと連動し、フルオート撮影・制作が可能
    これまでの3D画像作成にかかった複雑な工程を排除し、作業効率をあげ生産性を飛躍的に高めることができます。

    3Dmall2000 MaxPanorama:
    パノラマ映像制作プログラム
    風景などを自動で360度回転撮影しパノラマオブジェクトに自動生成。自社の高圧縮技術で、高品質の画像をストリーミング再生します。

    3Dmall2000 MaxZoom:
    写真やパンフレットなどのデジタル化
    商品画像に拡大機能を付けてインターネットで配信したり、印刷物のデジタル保存・管理・閲覧に有効
    TWAIN対応のスキャナに対応のため、スキャンからコンテンツ作成までの手間が掛かりません。

    3DDM:
    リッチメディアeMail作成、送信、CRM機能(顧客反応分析)までのトータルソリューション
    顧客反応分析および自動モニタリングを行うことができるため、広告メールに対する反応度を、リアルタイムで集計することが可能です。
    3Dmallシリーズ(2.5D・3D・パノラマ画像)、3Dモデリング、Mpeg-4動映像、FLASH、サウンド等のリッチメディアに対応

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